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のむら哲也
最も美味しいさつまいもがとれる栽培適地、九州は熊本県菊池郡大津町平川で無農薬・有機農業をしながら、植林地の間伐をして薪も作っています。

自然エネルギーによる地域の自立と、憲法九条に基づく世界平和をテーマとして、ボランティア活動にも励んでいます。

自然と科学とが調和した愛情いっぱいの生活スタイルを実現して、熊本から全国へと発信できるようになると嬉しいです。

農・林業体験ボランティアも常時受け付け中!

のむら哲也ブログはこちら
http://blogs.yahoo.co.jp/nomura_tetuya
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★意外に知られていない、さつまいもの素晴らしさ 


さつまいもの素晴らしさ は、意外に知られていません。
 

★さつまいも(カライモ)の栄養価



●ビタミンCは加熱しても失われないタイプなので、200gのカライモ1本で一日の必要量が得られます。
●ビタミン・ミネラル・食物繊維が多いので、ご飯と野菜の両方を兼ねた“準完全食”とも言われています。
●塩分の排出を促すカリウムや食物繊維が多いので、高血圧などの成人病予防にも役立ちます。
 

 

★美味しい食べ方

●掘りたてのイモは、60℃くらいでじっくり加熱するとデンプンが糖に変わって甘くなります。
●小ぶりのいもをホイルに包んでストーブの上に置いておくと、理想の焼け具合になります。
●フライパンでも弱火で簡単に焼き芋ができます。
●せっかくの無農薬です。なるべく栄養価の高い皮ごと、まるまるお召しあがりください!
●10〜15℃が保存の適温です。台所の隅などに、新聞紙にくるんで置いておくと1〜2ヶ月か、それ以上もちます。
傷や皮むけのあるものから順にお召し上がりください。
   

 

★カライモ とは?

サツマイモの原産地は中央アメリカ。それが唐の国から琉球を経て薩摩藩に伝わったとされていますが、なぜか熊本県人は唐の国から琉球を経て熊本の天草に伝えられたと信じています。
だから全県民が「カライモ」と呼び、決してサツマイモとは言いません。こういうのを「肥後もっこす」と言います。
いずれにせよ大津町、とりわけ平川地区は県内で最も美味しいカライモが穫れる栽培適地です。 のむら自然農園では数年前に九州で開発された甘みの強い新品種、“ベニハルカ”に力を入れ、無農薬無化学肥料で栽培しています。

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